“開催する”ほど、手作業が増えていく
日程の登録、申込みの受付と入金確認、当日の名簿づくり、リマインド。イベントを開くたびに、細かな作業が積み重なっていませんか。
日程登録がひたすら手作業
毎週・隔週の連続開催を、1件ずつ手で登録。数が増えるほど時間を取られる。
申込みと入金が別管理
予約フォーム・決済・会員名簿がバラバラ。転記ミスや未入金の追いかけが増える。
当日の名簿・受付が煩雑
出欠の管理や受付名簿の用意が毎回発生。リマインドの送り漏れも起きやすい。
申込み・決済・会員が、はじめから一体
TAKETINは決済と会員基盤を内蔵。イベントの申込みは、そのまま決済と会員登録につながります。予約表と入金管理を二重に持つ必要がありません。
申込みと同時に決済
無料はもちろん、有料イベントもその場で決済まで完結。入金管理を別で持ちません。
申込み=会員になる
参加者はそのまま会員として蓄積。チケット・会員基盤と連携し、次につなげられます。
受付から当日まで一画面
日程・料金・通知メール・参加者・出欠を、イベントごとに一つの画面でまとめて管理。
\ 1対1の面談・相談を“有料”で受け付けたい方へ / 時間枠の予約は 面談予約機能 が専用です。作成時に「イベント開催」「面談予約」のどちらのモードで作るかを選べます。
繰り返し開催も、まとめて日程作成
毎週・隔週・第N曜日の連続開催も、1件ずつ手入力する必要はありません。ルールを決めて、まとめて生成できます。
まとめて日程を生成
毎週/第N曜日/日付指定の繰り返しに対応。時間を刻んで複数枠、祝日除外・除外日も指定できます。
作る前にプレビュー
生成される件数を事前にプレビュー。日程が重なる場合は警告が出るので、安心して確定できます。
定員とマルチ料金
1枠に定員を設定。一般・学割など複数の料金(マルチタイプ)も、無料/1種類(シングル)も選べます。
※ 会員は月カレンダーから参加したい開催日を選びます。料金の形(無料/シングル/マルチ)は作成時に選択し、あとから変更はできません。
受付・出欠・名簿まで、まとめて
会場・講師の使い回しから、通知メール、当日の出欠、名簿の出力まで。運営に必要な作業をまとめて扱えます。
事業者にとっての、3つのメリット
“開催できる”の先へ。TAKETINのイベント開催は、運営の手間を減らし、集めた申込みを資産に変えます。
準備と受付の手間が減る
まとめて日程生成、自動リマインド、PDF名簿。開催のたびの定型作業を大きく減らせます。
入金の取りこぼしを防ぐ
申込みと決済が一体だから、未入金の追いかけや二重管理から解放されます。
顧客データが積み上がる
参加者はすべて会員として蓄積。次回案内・継続課金・チケット連携につなげられます。
安心して、お金を預かれる仕組み
有料イベントの申込みを受け付けるからこそ、決済まわりの安全性が要です。実績ある基盤の上で運用します。
継続課金ビジネスに伴う 導入のご相談など
お気軽にお問い合わせください!

GIJP-0062-ICISO/IEC 27001:2022
株式会社TAKETINは、国際規格ISO27001(ISMS)を取得し、
厳格なセキュリティ基準に則して運用をおこなっています。