友だちは増えた。その先が、続かない
LINEで友だちは集められても、そこから会員化・販売・継続へつなぐ導線は別のツールに分断されがち。せっかくの接点が、案内と申込の「あいだ」で途切れていませんか。
友だち止まりで終わる
集めた友だちを会員や契約につなげる手立てがなく、リストが眠っている。
誰に何を送るか決めきれない
契約中も未購入も同じ配信。一律の一斉送信が、解約や離脱の呼び水になる。
申込は別ページへ離脱
LINEから外部フォームへ飛ばすたび、入力の手間で申込が取りこぼれる。
対応がバラバラに散る
1:1のやり取りが個人スマホや別ツールに分散し、履歴も対応状況も追えない。
会員基盤とLINEが、つながっているから
TAKETINは決済・継続課金・チケットを支える会員基盤そのもの。LINE連携では、その会員データとLINEの友だちが直接結びつきます。ここが、単なるLINE配信ツールとの決定的な違いです。
友だち↔会員がつながる
マイページのLINEログイン経由で、友だちとTAKETIN会員を結びつけて管理できます。
契約状況を配信に活かせる
「今の会員状態」に合わせて、リッチメニューや配信の中身を出し分けられます。
LINEの中で申込・決済まで
LINEアプリを離れず、ログインから決済まで完結。TAKETINの決済をそのまま利用します。
継続課金まで地続き
一度きりの販売で終わらせず、そのまま継続課金の会員基盤に載せられます。
友だちを、続く会員に変える4ステップ
「友だち集め」から「継続課金」まで。分断されていた導線が、TAKETINの管理画面ひとつでひと続きになります。
友だちとつながる
LINE公式アカウントに友だち追加。一覧・状態・詳細を管理画面で把握。
会員と結びつけ、タグで分ける
友だちをTAKETIN会員と連携し、タグで配信対象を分類。
今の状態に合わせて届ける
契約状況やタグに応じたリッチメニュー・配信で、最適な案内を。
LINEの中で申込み、継続へ
LINE内の申込みフォームで決済まで完結。そのまま継続課金の会員に。
届ける・出し分ける・自動化する・受けとめる
日々の運用に効く4つの機能。配信からリッチメニュー、自動シナリオ、1:1対応までを、ひとつの管理画面に集約します。
メッセージ配信
個別・セグメント・一斉に対応。テキスト/画像/リッチ画像の吹き出しで、配信数もカウント。
リッチメニュー
トーク画面のメニューを、契約状況やタグに応じて自動で出し分け。会員ごとに最適な入り口を。
ステップ配信
トリガーとタイミング、タグ連動でシナリオを自動化。手をかけずに、順を追った案内を届ける。
会話(受信箱)
受信メッセージを管理画面で確認し、個別に返信。対応状況まで含めて1:1のやり取りを集約。
LINEの中で、登録も、マイページも、申込みも
LINEアプリを離れずに完結する3つの仕組み(LIFF)。「タグ付け・会員連携・ページ誘導」も、マイページも、申込み・決済も、すべてLINEの中で。
スマートリンク
1本の配布URLで、タグ付与・会員連携・ページ誘導をまとめて実行。未会員の簡易会員登録もでき、オンボーディングを自動化。
LINEでマイページ
LINEアプリ内でTAKETIN会員マイページを開ける。リッチメニューに組み込めば、いつでもワンタップで。
LINEで申込みフォーム
LINEの中で申込み・購入フォームを開き、ログインから決済までひと息で完結。外部への離脱をなくす。
事業者に効く、3つの変化
LINE連携がもたらすのは、機能の数ではなく、運用の成果です。集客から継続まで、事業者の手間と取りこぼしを減らします。
集客が、そのまま売上と継続に
友だち集めで止めず、会員連携→セグメント配信→LINE内申込・決済→継続課金まで一気通貫で載せられます。
一律配信から、状態に合った案内へ
契約状況で出し分けるリッチメニュー・配信で、今の会員に合った案内を。的外れな配信を減らします。
オンボーディングと1:1対応を、自動と集約で
スマートリンク1本で初回導線を自動化。受信箱で個別対応も管理画面にまとめて。
LINE連携でできること
初期設定から日々の運用まで。TAKETINの管理画面で行えることの一覧です。
大切なお客様との接点を、安全な基盤で
LINE上のやり取りも、その先の決済も、TAKETINの実直な運用基盤の上で。事業者とお客様の双方に、安心を。
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