チケットでできる3つのこと
「チケット」は、顧客や契約に付けるタグです。付けるだけで、セグメント・権限・課金連動の自動制御までまとめて実現できます。
顧客を自由にセグメント
会員区分・購入者・参加者など、思いついた切り口でタグを作成。1人に複数付けられ、グループ抽出やメール配信の対象にそのまま使えます。
課金と連動して自動オン/オフ
入金で付与、解約・延滞で自動無効。未払い者のアクセスは自動で遮断され、提供/停止の手作業がなくなります。
一括付与・抽出もかんたん
個別付与のほか、CSVで一括付与。顧客検索で抽出した結果はリストでダウンロードでき、運用の手間を大きく削減します。
課金状態と連動して、アクセス権が自動で切り替わる
チケットの有効/無効が、そのままサイトのログイン可否に直結。提供も停止も、人手を介さず自動で行われます。
外部サービスからの「この会員は有効か?」という問い合わせにも対応できます。
アイデア次第で、使い方は完全に自由
日常業務での顧客グループ抽出はもちろん、契約の有効性を示す目印、メール配信の対象づくりなど、さまざまな顧客セグメントを作れます。
契約プランに応じた
会員ステータス
ある商品の
購入者属性として
説明会の
参加者グループとして
シンプルな
顧客分類・ラベリング
割り振り方は、おどろくほど簡単
プランにチケットを登録
プランの設定で、購入者に付与するチケットを登録するだけ。一度に複数のチケットを付与することもできます。
購入時に自動で付与
顧客が申し込み・入金すると、設定したチケットが自動で付与され、すぐにサービスを提供できます。
一括付与・抽出も自在
個別付与やCSVによる一括付与に対応。逆に、顧客検索で抽出した結果のリストをダウンロードもできます。


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厳格なセキュリティ基準に則して運用をおこなっています。
