オンライン講座

ONLINE COURSE.

動画を並べるだけでは、続かない。
売る・続ける・管理するを、ひとつに。

TAKETINのオンライン講座は、単なる動画置き場ではありません。決済・継続課金・会員基盤を内蔵し、
講座を売る→受講管理→月額サブスク講座として続けるまで、一気通貫で運営できます。

THE PROBLEM.

動画は作れても、「売る・続く・管理」がバラバラ

動画をアップロードするツール、決済サービス、会員管理、継続課金。それぞれ別々に契約して、つなぎ込みに追われていませんか。

売る仕組みが別

動画は置けても、決済や販売ページは外部サービスに任せきりで手間もコストもかさむ。

続かない

単発販売で終わり、月額で継続して受講してもらう仕組みまで手が回らない。

管理が見えない

誰がどこまで受講したか、受講資格や公開範囲の管理が煩雑で属人化する。

WHY TAKETIN.

LMS+決済+継続課金が、ひとつになる

TAKETINのオンライン講座は、決済・継続課金・チケット会員基盤と地続きです。だから講座を売り、受講を管理し、サブスクとして続けるまでを一つで完結できます。

講座を作る(LMS)

コース→セクション→講義で構成。動画・本文・資料までまとめて配信できます。

講座を売る(決済)

販売パッケージと受講資格で、購入者だけに講座を開放。決済まで内蔵で完結。

講座を続ける(継続課金)

月額サブスク講座に対応。チケットで受講資格を付与し、継続的に届けます。

オンライン講座のコース一覧画面。動画ライブラリ/単品タイプの複数コースが、公開状態・受講者数・販売状況とともに並んでいる。
コースを一覧で管理(表示例)

「動画置き場」ではなく、「売れて・続く講座事業」を

作って売って、続けて管理する。講座ビジネスに必要な流れがひとつに収まるのが、TAKETINのオンライン講座です。

HOW TO BUILD.

講座は、3ステップで組み立てる

コースのタイプを選び、セクションで章立てし、講義を並べる。ドラッグで並び替えられるので、構成はいつでも見直せます。

1

コースを作る

タイプは「動画ライブラリ(複数講義)」か「単品動画(1本を販売)」。カテゴリ・講師・サムネイルを設定。

2

セクションで章立て

コースの中をセクションで区切り、カリキュラムを階層で整理。ドラッグで並び替えできます。

3

講義を並べる

各セクションに講義を追加。講義ごとに公開状態を切り替えて、公開範囲をコントロール。

カリキュラム編集画面。基礎編・実践編などのセクションの下に講義が並び、各講義を公開/非公開に切り替えたり、ドラッグで並び替えたりできる。
コース→セクション→講義の階層で構成(表示例)

※ セクションに講義があると削除できません。中身を移してから整理してください。

FEATURES.

動画だけじゃない。学びをまるごと届ける

1つの講義に、動画・解説・配布資料までまとめられます。登録後はプレビューで、受講者側の見え方をそのまま確認できます。

動画を埋め込む

埋め込みコードかリンクを貼り、「動画情報を取得」で講義動画をセット。

本文・補足を添える

講義ごとに本文と補足テキストを記載。動画に解説やフォローを添えられます。

資料を配布

添付ファイルを最大10個まで。テンプレートやワークシートを受講者に配れます。

並び替えは自由

セクションも講義もドラッグで並び替え。カリキュラムはいつでも組み直せます。

プレビューで確認

登録後、受講者側の再生画面をプレビュー。公開前に見え方をチェックできます。

VIDEO PLAYER.

動画は好きなサービスで。プレイヤーは、賢く

埋め込みコードを貼るだけで、様々な動画サービスをそのまま利用できます。自前ホスティングに縛られないから、信頼性の高いサービスを用途に合わせて自由に選べます。

動画サービスを自由に選べる

埋め込みコードやリンクを貼るだけで、様々な動画サービスをそのまま利用。自前ホスティング頼みの他社と違い、信頼性の高いサービスを用途で選べます。

続きから再生

プレイヤーが再生位置を記録し、受講者は前回の続きから再生できます。どの動画サービスでも、埋め込みコードを貼るだけで実現します。

どこまで見たかを把握

受講者ごとの進捗(%)や、講義単位の完了状態・完了日時を管理画面で確認。誰がどこまで見ているかが見えます。

SELL & RETAIN.

売って終わり、にしない設計

販売パッケージと受講資格で、購入者だけに講座を開放。継続課金とドリップ配信を組み合わせれば、リテンションと限定販売まで設計できます。

販売パッケージ・受講資格

購入した人だけに講座を開放。誰に何を見せるかを、資格で正確にコントロールできます。

継続課金(サブスク講座)

月額課金の講座に対応。チケットで受講資格を付与し、続けて学べる場をつくります。

ドリップ配信

「登録後 何日目から」「何日まで公開」を受講者ごとに設定。小出しで飽きさせません。

ライブ配信・限定公開

講義をライブ配信に指定。公開日・公開終了日で、期間限定の販売や配信も設計できます。

コースの販売パッケージ画面。「サブスクプラン(初級編)」など、初回料金・月額料金つきの販売パッケージを設定でき、これを購入すると受講権利が得られる。
販売パッケージ:サブスク(継続課金)の講座も設定できる(表示例)

“合わなくなったら解約”の前に、続けたくなる理由を

ドリップ配信と受講資格で、受講の途切れを防ぎます。単発売り切りから、続く講座事業へ。

MANAGE.

受講の状況が、ひと目でわかる

コース概要を開けば、公開状態・受講者数・販売パッケージ数・セクションごとの完了率が一画面に。運営の判断材料がそろいます。

コース概要画面。ステータス(公開中)、受講者数、販売パッケージ数と、セクションごとの完了率が表示されている。
コース概要:受講者数と完了率をひと目で
受講者一覧画面。受講者ごとに進捗率(100%・75%・40%など)が表示され、有効/無効の状態も確認できる。
受講者ごとの進捗率を把握

ダッシュボード

概要・カリキュラム・受講者・販売・受講資格・コメント・評価・設定をタブで一元管理。

完了率で把握

セクションごとの完了率を可視化。どこで受講者がつまずくかが見えます。

コメント・レビュー

講義ごとにコメント・レビューの受付可否を設定。受講者の声を集められます。

無料サンプル

「すべての方が閲覧可能」に設定した講義を無料公開。購入前の試し見に使えます。

公開の見え方チェック

「利用者画面を確認」で受講者からの見え方を確認。コース非公開なら講義は出ません。

※ コースが非公開の間は、講義を公開しても受講者には表示されません。公開の前提としてコース公開をご確認ください。

WHY IT PAYS.

事業者が得られる、3つの価値

ツールを寄せ集める運営から、ひとつで完結する運営へ。売上・継続・工数の3方向で効いてきます。

売上を作る

LMSと決済が一体。講座ページから販売・決済まで完結し、機会損失を減らせます。

継続を生む

サブスク講座とドリップ配信でLTVを伸ばす。単発売り切りから継続収益へ。

工数を減らす

受講管理・受講資格・完了率をひとつで。ツール間の連携作業から解放されます。

SECURITY & TRUST.

決済も運営も、安心の基盤の上で

講座の決済は、TAKETINの決済基盤の上で動きます。300社以上のサブスク運営を支える仕組みを、そのまま講座事業にも。

カード情報の非保持非保持・非通過・非処理
3Dセキュア2.0対応本人認証で不正利用を防止
ISMS認証取得情報セキュリティの第三者認証
導入300社以上サブスク・会員事業で選ばれる実績

継続課金ビジネスに伴う 導入のご相談など
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厳格なセキュリティ基準に則して運用をおこなっています。